
劇団イナダ組
「このくらいのLangit」
舞台は東京の高架下、廃品回収業の亜細亜エンターテインメント。
高架下で生まれ育った兄妹「ビン」と「カン」を始め、その日暮らしの人々が暮らしている。
そこへミズノと名乗る男が借金のカタに売られて来たところから物語は始まる。
ある日テレビ局の取材で、カンが描いた絵が紹介されて以来、
カンの絵が高値で売れるようになり状況は一変。
絵を描くことを強要される日々の中、フィリピン人のエミーが語る南の“楽園”に魅了されていくカン。
カンが自分から離れていくことに焦るビン。それぞれの求める“楽園”とは…。
■作・演出
イナダ
■出演
納谷真大、江田由紀浩、小島達子、山村素絵、野村大、高田豊、本吉純平
上總真奈、澤田未来 / 今井香織、高橋真人(ラフスパイス)、氏次啓、ほか(キャスト変更の場合あり)
■日程
1月28日 (土) 18:00
1月29日 (日) 13:00★
1月30日 (月) 19:30
1月31日 (火) 19:30
2月1日 (水) 19:30
2月2日 (木) 19:30
2月3日 (金) 19:30
2月4日 (土) 13:00
※開場は開演の30分前
★…終演後、トークショーがあり。
■会場
生活支援型文化施設コンカリーニョ 札幌市西区八軒1条西1丁目 ザ・タワープレイス1F
■料金
・一般3,000円 学生1,500円 ※チケット発売中
・セット券(イナダ組、TPS各1回づつ)5,000円
・回数券(10枚綴り、複数人での使用可)24,000円
■チケット取り扱い
・ローソンチケット:0570-084-001 (Lコード / 18111)
・大丸プレイガイド:011-221-3900
・NPO法人コンカリーニョ:011-615-4859
・北海道演劇財団:022-520-0710
・インターネット予約はこちら
■問い合わせ
コンカリーニョ TEL.011-615-4859
初めてこのフライヤーを目にした時、
青い空の色に惹かれました。久々のイナダ組です。
しかもロングラン公演。観に行こう。

ふぅ。ようやく部屋を片付けました。
部屋の汚さがイラストへの情熱を奪っていたのは明白です。
さて、これでリフレッシュ出来たので、明日からまたコツコツ描いていこう。
もう少し、自分を追い込まないといけないなぁと考えています。
時間がもったいない。ああ、もったいないぜ。がんばろ。
写真は、サンプルで作ってみた「TOBIDERU POSTCARD」です。
写真じゃ見づらいのですが、女の子と猫が飛び出ています。
パッケージングをそれなりにしてみたのです。いい感じだ。
ふと、「ミリオンダラー・ベイビー」が観たくなった。
ブルーレイは発売されていないのかな。

冬を快適に過ごせるように加湿器を買いました。
今までは頂き物のペットボトル型の加湿器を使用していたのです。
でもある日、ドン・キホーテで見てしまったのです。
「ブホーッ」と大量の蒸気が出ている加湿器の美しさを。
しばらくその場を離れられず、加湿器を眺めながら
「こんな風に大量の蒸気に包まれたい...」などと妄想し、
リサーチを重ねた結果、この加湿器を購入するに至ったのです。
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